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調理場潜入レポート第一弾!

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皆さん、こんにちは~しんちゃんです!

 

先日、父の実家のある宮城県から

 

天日干しの新米が送られて来ました。

 

今朝は、早速お鍋でご飯を炊いてみました。

 

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うまそ~早速頂きます。

 

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つやつやで一粒一粒お米が立っていて

 

ご飯だけでモリモリ行けます(^_^)

 

ついうっかりご飯をお代わりしてしまいました。

 

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ごちそうさまでした~旨い白米はそれだけで

 

ご馳走ですね(^^)/ 

 

農家の皆さんありがとうございますm(_ _)m

 

 

さて、本日から調理場潜入レポートをお届けします。

 

今日は、板長が「帆立とイカのマリネ」を仕込んでいました。

 

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彩りを与える大切な役目のパプリカ、そしてタマネギの輪切り。

 

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新鮮なするめイカも皮をむかれて待機中~

 

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帆立もスタンバイOKです!

 

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ボウルに砂糖、コショウを用意します。

 

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サラダ油と酢を少しずつ加えて混ぜ合わせます。

 

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白ワイン、辛子も加えて行きます。

 

タッパーに先ほどの食材を入れボウルの中身を注ぎます。

 

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しっかり、つけ込みお客様の注文を待つのみ。

 

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帆立とイカの旨みがシンプルに味わえますから~

 

本日の先付けです!

 

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山ウドのワカメ巻きです。

 

本日の相方はこちら。

 

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浦霞と同郷の塩竃からやって来ました

 

「阿部勘 吟醸 山田錦」

 

サッパリとしたウドと三陸産のワカメに

 

地元の阿部勘のやさしくキレイな味わいが

 

ピッタリ。やはり、地元同士のコンビは最高ですね。

 

三連休の初日。まったり樽一でのどかな

 

秋の一献いかがでしょうか。

 

さよならゴーヤ君

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皆さん、こんにちは~しんちゃんです!

 

昼間から雲が晴れてきて気持ちの

 

良いお天気になりました。

 

 さて、8月から実況を続けてきたゴーヤ君

 

いよいよ収穫の時が来ました。

 

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そんなに大きくならない品種みたいで

 

端の方は、すでに黄色く変色してきました。

 

黄色の部分を切ってみると

 

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きれいな朱色になったあずき大の種。

 

熟してくると実が弾けてこの種が散らばるんですね(^o^)

 

ほんとに自然は良く出来てますね。

 

黄色い外側をかじってみるとパパイヤみたいな

 

香りと甘みがしました。

 

緑の部分を早速細切りに。

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フライパンにサラダ油を引いて良く熱してとき卵を投入。

 

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 お皿にあけて塩もみしたゴーヤ君と豚さん投入。

 

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塩コショウ、食べるラー油も入れます。

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軽く炒めて、水抜きしたお豆腐と先ほどの卵を戻して

 

仕上げはやはり沖縄の島唐辛子でしょ。

 

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これが入るだけで途端に気分は南国に(^_^)v

 

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ササッと炒めて完成です!

 

早速、頂きます。取れたての新鮮なゴーヤ君の

 

風味を卵と豚さんとお豆腐のベストコンビが支えてくれました。

 

この間まで台所でふやかされていた種が

 

夏の間すくすくと育ちゴーヤ君が産まれました。

 

ちょっぴりほろ苦い気分で頂きました(T_T)

 

先ほど取り出した種を乾燥しています。

 

また、来年会えるかな(^^)/

 

 

さて、本日の先付けです!

 

まずは、いか真丈のねぎ味噌和えです。

 

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お相手はこちら。

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広島から「雨後の月」八反の純米吟醸です。

 

濃厚なイカの風味とねぎ味噌のさわやかな酸味が

 

八反の心地よいお米の酸味を引き立てます。

 

つづいて、本日はもう一品。

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ゴマの二色豆腐です。

 

白ごまのお豆腐の上に黒ごまのお豆腐が・・・

 

こちらのお相手は

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長野の真澄のうまくち純米「みやさか」。

 

麹がしっかりとした旨みのある純米酒に

 

黒ごまの香ばしい風味が見事に溶け合います。

 

どちらの先付けになるかは皆様のタイミングです。

 

どうぞ、お楽しみに(^^)/

私の晩ご飯第五弾!

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皆さん、こんにちは~しんちゃんです!

 

午前中は、どんよりお空でしたが、お昼前には快晴!

 

清々しい空を見ながら気持ち良い自転車出勤でした。

 

我が家のゴーヤ君も更に一回り大きくなりました。

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しか~し、他の二つはまだ小さいのにすでに黄色くなって

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これって枯れてきてるのかな(T_T)

 

 

さて、一ヶ月ぶりに我が家の晩ご飯です。

 

先日行った信州の大町で購入した冬瓜。

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なんと一個50円(^_^)v

 

これをメインに冬瓜スープを作りました。

 

材料 冬瓜一個 鳥のもも肉1パック 

    樽一さつま揚げ(もちろん無ければ厚揚げ1丁)

    鳥ガラスープの素少々、あれば柚コショウ

 

まずは、鳥のもも肉に塩こしょう、お酒を掛けて下味をつけます。

 

 

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冬瓜の皮をむいて、一口大に切ります。

 

樽一のお土産さつまを取り出し

 

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これも一口大にカットします。

 

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このさつま揚げスープに入れても、そのままでもかなりいけます。

 

 下味を付けた鶏肉に片栗粉をまぶして油を引いたフライパンへ。

 

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別の鍋にお湯を一リットル沸かし、

 

鶏ガラスープの素を適量加えておきます。

 

鶏肉に焼き目が付いたら、鶏ガラスープに入れます。

 

2~3分煮たら、一口大に切った冬瓜、さつま揚げも入れて

 

更に20分くらい煮込みます。

 

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塩こしょうで味を調えて完成。

 

 

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とろとろになった冬瓜とトロみの付いた鶏肉が優しく溶けます。

 

シンプルな味付けなので、柚コショウを入れると更に引き立ちます。

 

そして、煮込む間にもう一品。

 

ジャコとピーマンの炒め物

 

ピーマンを細切りにしておきます。

 

 

 

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ジャコを20㌘くらいを油を引いたフライパンへ。

 

 

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強火で軽く炒め、ピーマンを投入。

 

 

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黒コショウをタップリ掛け、そのままザザッと炒めて出来上がり。

 

 

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ピーマンの食感をしっかり残すのがコツです。

 

ビールを飲みながら、チビチビやればかなり幸せですから。

 

冬瓜の残ったスープにそうめんを入れれば次の日の朝ご飯にも最適。

 

 

 

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お好みでゴマ油やラー油を垂らしても旨いです。

 

 

さて、本日の先付けです。

 

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シシトウと白滝とエビの黒ごま和えです。

 

今日のお友達はこの二人。

 

 

 

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栃木の大那の純吟はシシトウの青っぽさをキレイに引き立て

 

新潟の鶴齢の特純は、エビや白滝、黒ごまを優しく包み込みます。

 

どちらもおすすめ。ぜひ、お試しあれ。 

 

 

 

樽一流〆さばの作り方

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皆さん、こんにちは~しんちゃんです!

 

相変わらずの厳しい残暑、いかがお過ごしですか。

 

我が家のゴーヤ君もご覧の通り

 

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用意した柵を越えて上へ上へ向かっております(^_^)

 

一体どこまでいくつもりなのでしょう(^_^;)

 

 

さて、本日は樽一の〆さばの作り方です!

 

まず、上等なさばを仕入れます。実は何よりこれが一番難しい(^_^;)

 

そして、さばを三枚におろします。

 

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そして、この上にたっぷりのお塩を載せます。

 

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もちろん、裏側もたっぷり。

 

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塩をして一時間冷蔵庫へ。

 

取り出して、塩を洗い流して今度はお酢の中へ。

 

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お酢の中でも光り輝いています。

 

営業時間に合わせて最高の状態で取り出します。

 

皆さんからのご注文が来ると切り分けます。

 

ごらんの通り・・・・

 

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軽めに〆られたさばは、透明感と輝きを放って

 

皆さんのお口に・・・

 

あ~私が食べたい~

 

実は私の大好物はこの〆さば。

 

もちろん、最後の晩餐は極上〆さばを

 

たっぷり酢飯に載せた「〆さば丼」が食べたいんです(*^_^*)

 

あ~さば有りて人生楽し~

 

 

さて、気を取り直して本日の先付けです。

 

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枝豆の牛乳寄せです~

 

本日のお供は新潟・清泉の本醸造「雪」です。

 

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しっかりと鰹が効いたお出汁と優しい枝豆の風味を

 

清泉が包み込みキレイに洗い流してくれますから。

 

さぁ今週も暑さに負けずに乗り切りましょう(^^)/ 

裏舞台

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さて、皆様、暑気払いはお済みでしょうか?

 

群青の空には爆発の様な綿飴の様な白皙の入道雲。

 

原色の夏、降臨!!

 

樽一も夏に負けないくらいアツイ!

 

今日、金曜日は最たるもの。そこで忙しい調理場をするりと一回り。

 

普段、見えない舞台裏を公開してみましょう。

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鯨の、さえずり(舌)です。当然ながらスケールが違いますよね。

 

これを、上手に切り整えて

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時間を掛けて、じっくり煮込み、染料を加えベーコンに仕上げていきます。

 

その後、ゆっくり荒熱を取り

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お刺身に切り分けて、完成 。一日掛かりの仕込みですが、

 

この量がほぼ一日で皆様の胃袋に納められていく訳です。ハイ。

 

今回はベーコンに的を絞って紹介してみました。

 

では、〆に恒例の『本日のスポットライト』

先付けのご紹介。

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温泉玉子にお出汁を張って、三陸産のワカメとセリをあしらいました。

 

セリの爽快な香りが玉子、出汁、ワカメを上手くリードしてくれる

 

夏ならではの秀品であります。

 

せめて、お口は涼しげに(笑)

 

樽一の調味料~ポン酢編~

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皆さんこんにちは!てんちょうです。

 

昨日は日本戦をリアルタイムで見ちゃいました。

いやぁ~感動しましたよね。

店主しんちゃんも興奮したのか、5時30分にはアタクシ宛に

「日本代表凄い!」ってメールがきました。

こちらもエキサイトして、その後すぐ、

朝6時からジョギングに行っちゃいました。(汗)

でも、睡眠2時間はさすがに眠いこと。

今度の決勝トーナメント1回戦は23時から楽しみですね~

ここからがワールドカップの一番の見所ですよ!

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さて、「てんちょうの冷蔵庫」更新しました。

ご覧になっていただけましたでしょうか?

 

今回は兵庫県の龍力です。

 

龍力さんはこんなグッズからポスターまで提供して頂いています。

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本田さんありがとうございます!

 

本日のタイトル「樽一の調味料~ポン酢編~」

 

アタクシの実家がふぐ屋なものだから・・・

ふぐ屋に負けない居酒屋のポン酢を求めて試行錯誤。

そんな想いのポン酢が出来上がるまでをまたまた板長に語って頂きます。

 

ポン酢に最も大切なのは柑橘類。

関東ポン酢に使われるのは橙(だいだい)です。

関西ではスダチがよく使われます。

元来、橙は手作業で搾るのですが当店ではそうも行かず、

搾ったモノを買ってきます。 

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それに米酢・酒・味醂・手際よく入れます。

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つづいて濃口醤油を入れます。

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 ここから板長秘伝。

たまり醤油が入ります。

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出汁昆布と鰹節を入れます。 

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そして3日間寝かせます。

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3日後に濾したら出来上がりです!

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この撮影を行っていて感じたのは

ベテラン料理人、板長のレシピブックでした。

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板長の頭の中にはキッチリとレシピは入っているのに

「カン」には頼らずに必ずレシピブックを広げるのです。

さすがは板長です。

 

そんな板長の渾身込めた、本日の先付けはこちら・・・

いろいろ野菜の叩きと嶺岡豆腐です。

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いろいろ野菜の叩きは粘りがあって、

「ズルズルッ」と口に入れたら、さぁー大変。

ビールが無性に欲しくなっちゃいます♪

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こちらは嶺岡豆腐。

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板長曰く、嶺岡豆腐は酪農の発祥地であり、

嶺岡牧場(千葉県)にちなんだ料理です。
簡単に言えば、牛乳・生クリームを葛で寄せたものです。

モチッとした、食感は幸せな心地にさせてくれます。

 

こりゃ、お客さん1発目からやられちゃうね♪

樽一の調味料~土佐酢編~

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こんにちは!てんちょうです。

皆さん、見ました?

ワールドカップ、 日本対カメルーン。

昨日は案の定、試合時間が近づくにつれてお店はがら~ん・・・

「さっさと帰って我々もテレビ観戦でもしますか!」と

社長と外に出た瞬間、歌舞伎町に大歓声が・・・

そうです!本田のゴールの瞬間に歌舞伎町が揺れたのでした。

 

本当にテストマッチのモヤモヤを、前回のドイツ大会、

日本対オーストラリアの逆転の悲劇から4年。

 

昨日の試合はスカッとた好ゲームでしたね。

今度の土曜日の対オランダ戦は20時30分。

絶対ヒマに決まっているでしょうね。

 

さて、以前から考えておりました企画がありました。

「樽一の調味料をなんとか販売できないか」と・・・

 

いよいよできましたよ!

本日、ご紹介するのは土佐酢です。

 

作り方を板長に紹介して頂きましょう。

まずは鍋に水を張り、酢を入れます。

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つづいて、薄口醤油を足します。

 

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出汁昆布と砂糖を足して火に掛けます。

 

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煮立ちましたら、鰹節をたっぷり入れます。

 

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火を止めて、濾したら出来上がり。

 

ラベルも店主しんちゃんが入っています。

 

201006015 001.jpgのサムネール画像

 

180cc 350円です。

 

レジ前にて販売中です。

このまま、薄めなくても飲めるので、

ワカメや野菜の酢の物などにいかがでしょうか?

アタクシも早速購入しちゃいました・・・

 

我が家の晩ご飯第三弾!

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 皆さん、こんにちは~しんちゃんです!

 

本山が樽一の調理場へ武者修行に出かけた為

 

しばらく、店長と二人でブログを書かせて頂きます~

 

 

さてさて、昨日は珍しく午後から家におりました。

 

近くの魚屋さんで鮪のぶつとボイルホタテを見つけたので

 

こいつで一杯やろうと早速、お買い上げです(^o^)

 

 

鮪は脳天の部分でした。醤油とお酒と山葵であらかじめ漬けに。

 

 

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アボカドは食べる直前に角切りにして、レモン汁をしぼって変色を防ぎます。

 

後は鮪とアボカドを和えてすりごまを振り前菜の出来上がりです!

 

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①ボイルホタテは塩、こしょうをして味をなじませます。

 

 

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②軽く小麦粉をまぶしてしめじとフライパンでソテー。

 

 

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③中火で両面焼き目をつけてお皿に取り出します。

 

④残った汁に料理酒(あれば白ワイン)を少々、バター一かけ

 

生クリームが無かったので牛乳を入れ弱火で詰めます。

 

 

ゆうはん 004.jpgのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ⑤塩、こしょうで味を調えて、お皿に盛ったホタテの上に掛けて完成。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日のメインはトマトシチューです。

冷蔵庫にたまたま有る物で

    豚の細切れ200㌘ ソーセージ 1袋

    じゃがいも  2ヶ しめじ1房 キャベツ少々

    トマト缶(カット) 1缶 コンソメの素 2ヶ 

 

①お鍋に油をひき豚肉とジャガイモを軽く炒めます。

②お水をお鍋の半分くらいまで入れて沸かします。

③しめじとソーセージ丸ごと,コンソメの素を2個入れます。

 

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もしあればフォンドボーも入れると味に深みが出ます。

中々スーパーに無いので見つけたら必ず買います。

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④アクをとり、黒豆の缶を見つけたので入れます。

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⑤トマト缶を入れて更に煮込みます。

 ローズマリーもあったので入れました。入れ忘れましたが赤ワインを入れると更に◎

 

⑥30分くらい煮込んで塩こしょう、バターで味を調えて完成!

 

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早速、ビールとワインを用意して頂きます。

 

鮪とアボカドは定番料理ですよね。白ごまで香りがでてビールをグビグビ。

 

ホタテは牛乳でも十分クリーミーで、頂いたロゼでキュッキュッと。

 

トマトシチューは、もちろん赤ワインでゴクリゴクリ。

 

 久しぶりに家でのんびりした幸せな日曜でした~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の朝食第13弾!

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 皆さん、こんにちは~しんちゃんです!

 

我々自転車族にとって、最近雨カッパが手放せません。

 

昨日も油断して無防備で帰宅したらさぁ大変。

 

店長と一緒にずぶ濡れでした(T_T)

 

さぁ、久しぶりに私の朝ごはんです!

 

 メニューは「豚肉のポークピカタとエリンギごはん」!

  

 エリンギごはん           ポークピカタ

材料 エリンギ 二本         豚肉 薄切りロース 六枚

    生姜 一かけ          玉子 一個

    ご飯 二合           エノキ 一房

    めんつゆ 大さじ二杯     バター 一かけ

    バター 一かけ         料理酒 少々

エリンギご飯

①エリンギを薄くスライス、生姜も千切りに。

 

②研いだお米に二合分のお水とめんつゆ大さじ二杯、エリンギ、生姜を入れて炊く。

 

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③炊きあがったら塩こしょうとバターを一かけ入れて完成。

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ポークピカタ

①豚肉を両面、塩こしょうしておく。

②片栗粉を豚肉にまぶす。

③バットに玉子を割り入れ、豚肉を入れる。

 

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※試しにローズマリーを振り掛けてみたら舌に残りました(^_^;)

 

④フライパンに油をひき、豚肉を中火で両面焼く。

 

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⑤焼き目が付いたらお皿に取り出す。

 

⑥肉汁の残ったフライパンにバター一かけとエノキを入れる。

 

 

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⑦料理酒と醤油を少々入れエノキソースを作る。

 

⑧器に盛った豚肉にソースを掛けて出来上がり。

 

 

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朝からモリモリ元気が出る朝食ですから~(^^)/

 

我が家の晩ご飯第二弾!

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みなさん、こんにちは~しんちゃんです!

 

今日は一日雨模様ですね~

 

そんな雨にも負けず、チーム樽一は

 

今日も元気に自転車出勤です~(*^_^*)

 

さてさて、先日、お墓参りの帰りに

 

巣鴨の中華屋さんでお昼ご飯を

 

しこたま食べ過ぎ、夜になってもあんまり

 

お腹が空きません。

 

そんな時は、居酒屋332亭でごちそうになった

 

カマンベールサラダに限ります。

 

332亭の店主からポイントを教わりました。

 

カマンベールチーズを丸ごと網で焼く。

 

タマネギドレッシングが相性が良い事。

 

これらを踏まえて

 

 冷蔵庫にあったレタスやサラダ菜をちぎって

 

キュウリを輪切り、ベビートマトを半分にカットして

 

生ハムも半分にカットして

 

たまたまゆで卵が二つ有ったので、

 

一つは半分にもう一つは冷凍エビをボイルして

 

一緒にぶつ切りにして、マヨネーズと和えて盛りつけました。

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教わった通り、タマネギドレッシングをかけて

 

網が無かったのでトースターでチーズを丸ごと焼いて完成です!

 

カマンベールチーズを崩すときが至福の瞬間。

 

とろ~り溶けて野菜や具と絡み合いこれが旨い(^o^)

 

あんまり旨くて我が家は二週連続で食べちゃいました~

 

ビールやワインにピッタリですよ。

 

332亭の店主さん、ありがとうございますm(_ _)m

 

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